ぴにおん・島とうがらし(赤)が口の中でほわっとひろがる、あの味が私はたまらなく好きなんですよね。
でも、こんなときって以前であった人とか風景とか、いろんなこと思い出したりしません?
私は、結構思い出にひたったりしてしまいます。(笑)
ぴにおん・島とうがらし(赤)みたいなおいしいものを口にすると、こんな風に五感が刺激されるような気がするんですよね~。
人間の感覚を研ぎ澄ませるには、意外にぴにおん・島とうがらし(赤)みたいなものを味わうことが必要なのかもしれませんね。
ぴにおん・島とうがらし(赤)はとりあえず旨いと言ってしまおう。なぜぴにおん・島とうがらし(赤)は旨いのかって?
たぶんそれは、身体がぴにおん・島とうがらし(赤)を欲しがっているからなのだ。
ぴにおん・島とうがらし(赤)を欲しがってるって?身体が?
そう、身体が欲しがっているからこそ、旨いのだ。でもそれだけじゃないような気もする。
だって、いつだってぴにおん・島とうがらし(赤)は旨いと思えるのだ。少なくとも私には。根本的にぴにおん・島とうがらし(赤)が足りないのかなあ?
とまあ、バカなことを考えさせるほど夢中になってしまうのだ。ぴにおん・島とうがらし(赤)の旨さというやつは。。

